工場内舗装打替え工事

富士市内にて工場内の舗装打替え工事を行いしました。
 
今回の工事は、老朽化したアスファルトを取り除き、新しく舗装をする工事でした。又一箇所が、老朽化だけが原因ではないだろうと思われる悪い箇所がありましたので、セメント地盤改良も行いしました。
 
舗装はアスファルトをしっかり施工しても、基盤となる下地がしっかりしていないと、耐久性や支持力は向上しないです。そのため、下地が粘土性の高い土や砂などではアスファルト施工しても凹みやひび割れなどが生じやすいです。
そのため下地から見直すことで、寿命の長い舗装となります。
 
駐車場や道路などアスファルト関連でお悩みの方はご相談下さい。

一覧に戻る

▲TOPへ